クール・ハーク by Dragon

お久しぶりです

さてさて

無事に天野こずえさんの画集をゲットしましたよ♪
今回は今までで一番買いな感じでした!!

絵のモチベーションあがりまくりです。描くぞ~

でモチベも高いし、バレンタインということで、、WORKING!!の山田を描き描き♪

製作時間14時間・・もっと短くしないと・・
どうですか?

さて最近のでっかいニュースだとこんな事がありました。

クールハークが体調を崩し、、手術も必要で・・
しかし手術費や入院費にあてるお金が足りなく。
そこで全てのHIPHOPを愛するみなで代々木でブロックパーティーを決行!!!

沢山の人が参加してくれて、すごいいいジャムになりました。

俺達はHIPH OPという素晴らしいものを彼らからプレゼントしてもらったと思います

B-BOYのみんなは今の仲間や環境はHIPHOPがなかったら、絶対に手に入らなかったものだし、、

この人にはまだまだ生きていてもらわないといけない!!!

このコラムを見てる人でクールハークを知らない人は、、ここでぜひ知ってください!!

簡単ではありますが・・

○Wikipediaより
クール・ハーク(Kool Herc, 本名:Clive Campbell, 1952年4月16日 -)はジャマイカ出身のDJ。

ジャマイカからの移民である彼は、自身が所有していたレゲエのサウンド・システム「ハーキュローズ(Herculords)」を利用し、自身の「ブレイクビーツ思想」に基づきヒップホップにおけるDJスタイルを最初に始めた一人と言われる。

グランドマスター・フラッシュ、アフリカ・バンバータと並ぶ、ヒップホップの創始に関わった3大DJの一人。ヒップホップのゴッド・ファーザーとまで呼ばれるような存在。

1967 年、ニューヨークのブロンクス区に移り住む。クライブ・キャンベルは後にハーク(ハーキュローズの短縮形)と名乗り、1973年妹の誕生日パーティーのためにレコードと機材を用意し、DJを始めた。このころに楽曲の特定部分を二枚の同じレコードを交互にかけ、何度も繰り返す、ブレイクビーツを発明したと言われている。

異説もあるが、一般的にブレイクビーツをかけると、踊り出すダンサーのことを「Bボーイ」(ブレイクボーイ)と名付けたのは彼だとされる。

では また来月に~♪

では では またね☆ミ